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やっとブログデビューです。健康で、明るく、楽しく、品よく生きることをモットーとし、山と花を愛しながら、自分らしく生きたいと思っています。

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御前山で出会った花たち2
御前山で出会った花たち2 「御前山で出会った花たち」のつづき(その2)です。 【8】セリバヒエンソウ(芹葉飛燕草)、キンポウゲ科ヒエンソウ属 の1年草です。葉の形が「セリ(芹)」に似ていることところから「セリバ (芹葉)」、花の形を燕が飛ぶ姿に喩えて「飛燕」、それで、「セリバ ヒエンソウ(芹葉飛燕草)」とつけられました。↓ 【9】タチツボスミレ(立坪菫)、スミレ科スミレ属の多年草です。 (立坪菫)の坪とは庭を指し、身近に見られて立つように生えること から、この名前になりました。↓ 【10】チゴユ... ...続きを見る

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2019/05/21 14:16
御前山で出会った花たち1
御前山で出会った花たち1 奥多摩の御前山に行った際に出会った花たちの写真を アップします。 【1】オオカメノキ(大亀の木)、レンプクソウ科ガマズミ属の落葉 低木〜小高木です。別名、ムシカリです。葉が大きく葉の形が亀 の甲羅に似ていることから、この名前になりました。↓ 【2】オノマンネングサ(雄万年草)、ベンケイソウ科の多年草です。 メスのマンネングサ(メノマンネングサ)と対となって、それよりも長く 生育して、大きくなることから、この名前になりました。↓ 【3】キケマン(黄華鬘)、キケマン属の越年草... ...続きを見る

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2019/05/20 16:05
御前山(1,405m)に行ってきました2
御前山(1,405m)に行ってきました2 「御前山(1,405m)に行ってきました」のつづき(その2)です。 山名の由来は、神前に供する米飯「御膳」の意味で、山の形か ら来ていると言われています。 頂上には我々のみで、静かな山旅となりました。 頂上の三角点です。持参の弁当を食べたあと、境橋に向けて下山開始 です。↓ 頂上から少し下ると避難小屋があります。山荘風のりっぱな避難 小屋です。↓ ガンガン区だって行くと、カラマツの広場がでてきます。↓ 更に下るとトチノキ広場がでてきます。ここで休憩〜↓ 奥... ...続きを見る

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2019/05/19 17:15
御前山(1,405m)に行ってきました1
御前山(1,405m)に行ってきました1 御前山は、東京都西多摩郡奥多摩町、檜原村の境界に あって、奥多摩山域にある標高1405mの山です。 多摩川 の南岸にある大岳山、御前山、三頭山を奥多摩三山と呼 ばれていて、その一つでもあります。 奥多摩湖南岸、奥多 摩主脈の中心に聳える山です。 奥多摩湖の駐車場に7時半ごろ到着です。ガラガラでした。↓ 駐車場の正面に小河内ダムがあり、その向こうにこれから登る 御前山が聳えています。↓ ちょうど藤の花が満開でした。↓ ダムの上を渡ってきまいsた。↓ 登山口か... ...続きを見る

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2019/05/18 14:47
根本山(1,199m)と熊鷹山(1,169m)で出会った花たち2
根本山(1,199m)と熊鷹山(1,169m)で出会った花たち2 「根本山(1,199m)と熊鷹山(1,169m)で出会った花たち」の つづき(その2)です。 【7】ミツバツツジ(三葉躑躅)、ツツジ科ツツジ属の落葉低木です。↓ 名前の由来は葉が一箇所に必ず3枚付くことからです。 蕾は深紅で、花のピンクと合わさって、とても美しい。↓ 【8】タチツボスミレ(立坪菫)、スミレ科スミレ属の多年草です。 タチツボスミレ(立坪菫)の坪とは庭を指し、身近に見られて立つように生える ことあら、この名前になりました。↓ 【9】ニリンソウ(二輪草)... ...続きを見る

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2019/05/13 20:12
根本山(1,199m)と熊鷹山(1,169m)で出会った花たち1
根本山(1,199m)と熊鷹山(1,169m)で出会った花たち1 群馬の根本山(1,199m)と熊鷹山(1,169m)に行った際に 出会った花たちの写真をアップします。 【1】アカヤシオ(赤八汐)、ツツジ科ツツジ属の落葉低木です。 今回の山旅の目的が、このアカヤシオを見ることでした。↓ 「ヤシオ」とは、何度も染料につけて染め上げるという意味をもつ「八汐」と いう言葉が由来と言われています。 頂上に近い尾根筋に沢山咲いていました。 【2】ウツギ(空木)、アジサイ科ウツギ属の落葉低木です。茎を折ると 中が中空(空洞)になっている事から、... ...続きを見る

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2019/05/13 11:39
根本山(1,199m)と熊鷹山(1,169m)に行ってきました2
根本山(1,199m)と熊鷹山(1,169m)に行ってきました2 「根本山(1,199m)と熊鷹山(1,169m)に行ってきました」の つづき(その2)です。根本山の頂上には誰もいませんでした。 久しぶりの静かな山旅となりました。↓ 頂上には三角点が設置されていました。↓ 根本山頂上で持参の弁当を食べたあと出発、20分ほど歩くと 十二山根本山神社に到着です。↓ 十二山頂上(標高1,143m)に到着です。この道標、もう少しで 見落とすところでした。↓ 根本山から1.2km、と熊鷹山から1.6kmの道標です。予想以上 に遠いです。... ...続きを見る

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2019/05/12 17:06
根本山(1,199m)と熊鷹山(1,169m)に行ってきました1
根本山(1,199m)と熊鷹山(1,169m)に行ってきました1 根本山は群馬県と栃木県の境にある山で、両県の百名山に指定さ れています。かつては信仰の山として関東一円から多くの信者を迎え たが、現在は静かな山として人気があり、この時期は特にヤシオツツジ が咲くことで有名です。 早朝5時に起床、車をとばして9時前に駐車場に到着です。駐車 できるか心配していましたが、おどろいたことに駐車場には一台も駐車 していませんでした。↓ 車止めの所から林道歩きです。↓ 10分ほどで登山口です。ここで登山届けを記入してから出発です。↓ 少し... ...続きを見る

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2019/05/11 20:00
両神山で出会った花たち2
両神山で出会った花たち2 「両神山で出会った花たち」のつづき(その2)です。 【6】ハシリドコロ(走野老)、ナス科ハシリドコロ属の多年草です。 “走(ハシリ)+野老(トコロ)”の二部構成で名付けられ、“ハシリ”は食 べると、中毒の初期に幻覚が生じて走り回ることに由来し、“トコロ”は、 この植物の根茎が肥大してオニドコロの根に似ていることから“トコロ”の 名前が付けられたそうです。↓ 【7】ニリンソウ(二輪草)、キンポウゲ科イチリンソウ属の多年草です。 花茎の茎頂に花を二つつけるので、この名前になったよう... ...続きを見る

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2019/05/04 13:10
両神山で出会った花たち1
両神山で出会った花たち1 2度目の両神山で出会った花たちの写真をアップします。 【1】トウゴクサバノオ(東国鯖の尾)、キンポウゲ科シロ カネソウ属の二年草です。分布が関東地方より西の本州、 四国、九州までの東国であって、花後の果実がT字状で 鯖の尾に似ている(?)ことから、この名前になったらしい。↓ 【2】エイザンスミレ(叡山菫)、スミレ科の多年草です。 比叡山に生えていることから、この名前が付けられました。↓ 【3】アセビ(馬酔木)、ツツジ科アセビ属の常緑低木です。 馬が葉を食べると酔った状態に... ...続きを見る

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2019/05/03 13:04
両神山(1,723m)に行ってきました2
両神山(1,723m)に行ってきました2 「両神山(1,723m)に行ってきました」のつづき(その2)です。 両神山は、古くから信仰の山とされ、江戸時代には修験道場として 栄え、山頂の両神神社に伊弉諾尊(いざなぎのみこと)・伊弉冉尊 (いざなみのみこと)の二神をまつってあり、山名はこれが由来と言わ れています。 水晶坂をやっとも思いで越えると、尾根に到着です。↓ 頂上直下まで来ると、垂直に近いクサリ場が待っています。これを登る と頂上です。↓ スタートから2時間半で頂上到着です。↓ 二等三角点が設置... ...続きを見る

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2019/05/02 11:05
両神山(1,723m)に行ってきました1
両神山(1,723m)に行ってきました1 日本百名山の一つで奥秩父(埼玉県)にある両神山に 行ってきました。前回は両神山荘に前泊して、早朝から登 りましたが、今回は白井差(しらいさす)新道ルートで登り ました。アカヤシオが咲いていることでも有名なのですが、残念 ながらまだ咲いていませんでした。 白井差の駐車場に駐めて、登り始めます。↓ 暫く歩くと昇竜ノ滝が木立の間から見えてきます。↓ 10m近い落差があって立派な滝です。↓ 滝の側を登っていきます。↓ 明るい木立が続きます。↓ 大笹沢です。涸れ... ...続きを見る

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2019/05/01 17:10
万三郎岳(天城山1,405m)に行ってきました2
万三郎岳(天城山1,405m)に行ってきました2 「万三郎岳(天城山1,405m)に行ってきました」のつづき(その2) です。当日は好天でした。 伊豆には万太郎(達磨山)・万二郎・万三郎という天狗の 三兄弟が住んでいたという伝説があり、それがそれぞれ住んで いた山の名前の由来らしい。 石楠立を過ぎて最後の急登を登ると、万三郎岳です。↓ スタートから約2時間半で登頂です。↓ 頂上には「弥栄の神」が祀られています。これ「いやさかのかみ」と 読むのだそうです。↓ 持参の弁当を食べて、下山開始です。↓ 残念ながら... ...続きを見る

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2019/04/12 10:00
万三郎岳(天城山1,405m)に行ってきました1
万三郎岳(天城山1,405m)に行ってきました1 天城山は伊豆半島中央部に位置する山群の総称で 天城連山とか天城山脈とも言われています。 伊豆半島の最高峰である万三郎岳や万二郎岳等か ら構成されています。日本百名山の一つに指定されて いますが、いつでも行けるとの考えから、いままで行ったこ とがない山でした。それを今回、思い切って登ることにし ました。 中央道→圏央道→東名→小田原厚木道→西湘バイパス→ 伊豆スカイラインと乗り継いで、自宅から2時間40分で天城 高原ゴルフ場近くの駐車場に9時前に到着です。駐車場は平 日とい... ...続きを見る

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2019/04/11 16:17
三毳山(みかもやま)で出会った花たち2
三毳山(みかもやま)で出会った花たち2 「三毳山(みかもやま)で出会った花たち」のつづき(その2)です。 【2】アズマイチゲ(東一華)、キンポウゲ科イチリンソウ属の多年草です。↓ 名前の由来は、1本の花茎の茎頂にひとつだけ花をつけるので 「イチゲ(一華)」で、東日本に自生するという意味で「東 (あずま)」ですが、日本各地に自生しています。 カタクリの近くに群生していました。 【3】ウグイスカグラ(鶯神楽)、スイカズラ科スイカズラ属の落葉低木 です。↓ ・ウグイスカグラという粋な名の由来には諸説あるが、ウ... ...続きを見る

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2019/04/01 20:52
三毳山(みかもやま)で出会った花たち1
三毳山(みかもやま)で出会った花たち1 三毳山(みかもやま)に行った際に出会った花たちの写真を アップします。 この時期の三毳山といえば、何といってもまずはカタクリです。 カタクリ(片栗)は、ユリ科カタクリ属に属する多年草です。 カタクリは古い時代にはカタカゴ(堅香子または傾籠)と呼ばれていて、 うつむいて咲く花を「傾いた籠」に例えたもので、カタカゴからカタクリに 転訛したという説が一般的です。 ただし、花を付けないカタクリの葉の模様が鹿の子に似ていると して「片葉鹿の子」となり、それが「カタカゴ」となり、そこ... ...続きを見る

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2019/03/31 11:42
三毳山(みかもやま)に行ってきました2
三毳山(みかもやま)に行ってきました2 「三毳山(みかもやま)に行ってきました」のつづき(その2)です。 三毳山と書いて「みかもやま」、この名前の由来は、3つの尾根が 連なる姿を表したという説や、下毛(しもつけ)、上毛(かみつけ) 、中毛(なかつけ)の3つを表すという説まる。古代の上野(こうず け)(今の群馬県)、下野(しもつけ)(栃木県)はもともと上毛 野、下毛野。中毛は群馬南部とも。この場合、毛はイネのような植物 を指し、一帯が穀倉地帯であることを表すという。 花籠石のあたりから、登ってきた三毳山が見えます。↓ ... ...続きを見る

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2019/03/30 20:49
三毳山(みかもやま)に行ってきました1
三毳山(みかもやま)に行ってきました1 三毳山は栃木県にある山で、関東平野の北端に位置し、南北約3.5kmに わたって連なる細長い山です。最高峰は青竜ヶ岳と呼ばれ、標高は229mと 極めて低山ですが、この時期はカタクリが咲き乱れていることで有名な山です。 また、花の百名山にも選ばれています。 佐野SAのスマートICからの出方を間違え、少し遠回りのドライブ となったため、登山開始は予定より少し遅めのスタートとなりました。 道標に従って登っていきます。↓ すぐに一面のカタクリ、満開です。↓ これまでいろいろ... ...続きを見る

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2019/03/29 11:01
八方尾根に行ってきました2
八方尾根に行ってきました2 「八方尾根に行ってきました」のつづき(その2)です。 サングラス無しでは目が開けてられない純白の世界です。↓ スタートから50分ほどで八方ケルン(2,035m)に到着です。まるで顔の ように見えます根。↓ ここから急勾配が続きます。モクモクと登っていきます。↓ 頂きに到着、石柱がありました。↓ 標高があがって五竜岳がよく見えてきました。↓ 写真を撮っている間に、気付くとカミさんはドンドン先に行っていまし た。あわてて追いかけます。↓ 冬期閉鎖されている避... ...続きを見る

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2019/03/28 09:36
八方尾根に行ってきました1
八方尾根に行ってきました1 長野・富山県境にある後立山連峰の唐松岳(2,696m) から東方へ延びる八方尾根に行ってきました。 本当なら唐松岳まで行きたいところですが、体力と根性の 視点から無理と判断、第3ケルン(2,086m)までで満足 することにしました。 好天の日を狙って行ったこともあり、当日は最高のピーカン 状態でした。↓ 長野から八方に近づくに従って北アルプスの峰が見えてきてハイテンション になります。↓ 八方ゴンドラリフトを3つ乗り継いで、標高1,930mのゴンドラ頂上 駅にam11... ...続きを見る

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2019/03/27 09:58
極寒の知床に行ってきました5
極寒の知床に行ってきました5 「極寒の知床に行ってきました」のつづき(その5)です。 知床3日目、やっと間近でオオワシに出会いました。↓ 知床3日目、バスで羅臼に行き、そこから流氷クルーズに乗ってオオワシ やオジロワシに会いに行きました。↓ 羅臼漁港はウトロと違って海が氷結していません。北風に乗って シベリアからオホーツク海を渡って流氷が流れ着かないためでしょうか。↓ 流氷クルーズと言いながら、流氷は全く見えません。この船で流氷 のある所まで行くらしい。↓ 船長さんは「オオワシは大丈夫、今日は... ...続きを見る

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2019/02/24 17:06
極寒の知床に行ってきました4
極寒の知床に行ってきました4 「極寒の知床に行ってきました」のつづき(その4)です。 道の駅ウトロで昼食ですが、そこにあった「となりのウトロ」?です。↓ 昼になりましたが気温は氷点下6℃です。スノーシューの 後、「オシンコシンの滝」を見に行きました。この滝は、途中 から流れが2つに分かれていることから「双美の滝」とも呼ば れています。滝の中ほどの高さまで階段で上がることができ、 なかなか迫力があります。また、滝の上にある展望台からは オホーツク海や知床連山を遠望することができ、特にこの時 期、流氷の季節は... ...続きを見る

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2019/02/23 11:51
極寒の知床に行ってきました3
極寒の知床に行ってきました3 「極寒の知床に行ってきました」のつづき(その3)です。 森の中で動物観察をした後、フレペの滝に到着です。↓ この滝には川がなく知床連山に降った雪と雨が地下に浸透し、 垂直に切り立った約100mの断崖の割れ目から流れ落ちてい ます。ホロホロと流れ落ちるさまが涙に似ていることから、地元で は「乙女の涙」という愛称で親しまれています。 この時期は完全に凍り付いています。↓ 岬の上には小さな灯台が建っていました。↓ 崖の下はオホーツク海で、勿論凍り付いています。↓ 記念... ...続きを見る

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2019/02/22 10:25
極寒の知床に行ってきました2
極寒の知床に行ってきました2 「極寒の知床に行ってきました」のつづき(その2)です。 知床の2日目は盛りだくさんのスケジュールです。 知床の森の中で見つけたエゾフクロウです。ネイチャーガイドに 教えて貰ってやっとわかりました。森に溶け込んでいて教えて貰 わないとわからない。↓ 2日目の朝、泊まったホテルの窓から見えるオホーツク海に白く流氷 が浮かんでいました。因みに朝はー15℃でした。↓ ホ9テルからバスで知床自然センターに移動、ここからフレペの滝に 向かってスノーシューで出発です。↓ 森の中を... ...続きを見る

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2019/02/21 16:32
極寒の知床に行ってきました1
極寒の知床に行ってきました1 「流氷ウォークとフレペの滝スノーシュー・冬の世界遺産知床を 極める3日間」という旅行会社のタイトルにひかれ、久しぶりの ラクチン観光旅行に行ってきました。 初日は羽田から女満別までJALでひとっ飛び、その後バス で網走港に直行です。 写真は氷結したオホーツク海、後の白く光る山は知床連山 です。海水温は氷点下2℃で、氷結しています。↓ 羽田から女満別まで乗ったJALです。満席状態でした。↓ ちょうど2月14日でバレンタインデーということで、機内でバレンタイン チョコレート... ...続きを見る

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2019/02/20 15:04
三十槌(みそつち)の氷柱を見に来ました
三十槌(みそつち)の氷柱を見に来ました 秩父の妙法ケ岳行った際に、近くにある三十槌(みそつち)の氷柱 を見てきました。 高さは10メートル、幅は50メートルもある天然の氷柱で、夜にはライト アップが行われ、幻想的な風景を楽しむことができます。 すぐ横には人工的に造られた氷柱もありました。 足下が凍っていて、滑る滑る〜! 側に近寄って写真を撮りたかったけれど、手前に川が流れていて 近づくことが出来ません。 川霧が漂っていて美しかったです。 ...続きを見る

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2019/02/08 20:18
妙法ヶ岳(1,329m)に行ってきました2
妙法ヶ岳(1,329m)に行ってきました2 「妙法ヶ岳(1,329m)に行ってきました」のつづき(その2)です。 妙法ヶ岳は、埼玉県秩父市にある標高1,329mの山で、奥秩父 の山域の一つです。 山頂には北西1.8kmほどにある三峯神社の 奥の院(奥宮)があります。また、三峰山とは、妙法ヶ岳と、白岩 山、雲取山の総称です。 頂上に近くなると岩場が多くなり、多くの階段が設置されています。↓ 頂上直下の最後の階段はセメント造りです。↓ 最後にクサリ場が出てきました。岩が結構滑りやすいので注意しながら 登ります。↓ ... ...続きを見る

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2019/02/07 13:59
妙法ヶ岳(1,329m)に行ってきました1
妙法ヶ岳(1,329m)に行ってきました1 埼玉県秩父市にある妙法ヶ岳(標高1,329m)に行ってきました。 同時に、すぐ近くにある「三十槌の氷柱」を見、三峰神社にもお参り しました。妙法ケ岳の頂上には三峰神社の奥宮があります。↓ 三峰神社の駐車場に駐めてスタートです。↓ 三峰神社には下山した後に行くことにして、先ずは奥宮のある妙法ケ岳 に登ることにしました。ここは雲取山の登山口の一つでもあります。↓ 快晴で久しぶりの登山日よりです。数日前に降った雪がまだ登山道に 残っていました。↓ 10分ほどで登りになり... ...続きを見る

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2019/02/06 17:27
長者ケ岳(1336m)と天子ケ岳(1330m)に行ってきました2
長者ケ岳(1336m)と天子ケ岳(1330m)に行ってきました2 「長者ケ岳(1336m)と天子ケ岳(1330m)に行ってきました」の つづき(その2)です。 長者ケ岳の名称の由来については、いくつかの説があるようです。 麓の田貫湖の別称が「長者池」であったことから、この名前になった という説、また松五郎という炭焼きと皇女にまつわる「炭焼長者伝説」 からきたという説です。↓ 麓から約1時間40分で長者ケ岳頂上に到着。頂上直前の急登 がかなりきつかったけれど、何とかなりそうなので、そのまま天子ケ岳に 向かって進むことにしました。↓ 15... ...続きを見る

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2019/01/31 16:47
長者ケ岳(1336m)と天子ケ岳(1330m)に行ってきました1
長者ケ岳(1336m)と天子ケ岳(1330m)に行ってきました1 正月明けから風邪をひいてしまい、何だか咳が止まらなくなって もしかしたら肺炎でないか、今はやっているインフルエンザでない か、とか不安に駆られて暫く節制しておりましたが、何とか復活 してきたので、復活具合を見るために富士山の西側にある長 者ケ岳と天子ケ岳に行ってきました。 長者ケ岳は田貫湖の側にあり山梨百名山の一つで、ダイヤモ ンド富士が拝めることでも有名です。 休暇村富士の第2駐車場に駐めて、登山開始です。休暇村 富士からは富士山が綺麗に見えました。↓ ぐるっと一周5... ...続きを見る

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2019/01/30 17:30

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